博物館ライター
博物館マニアであり、「知の冒険」主宰者。本業であるフリーエンジニアのかたわら、博物館ライターとして、珍スポ/遊郭跡/博物館/昭和レトロなど2000スポット以上を取材。テレビ、ラジオ、雑誌などのメディアに出演するほか、書籍の出版、講演会の開催なども行う。二郎全店制覇。著書に『世にも奇妙な博物館 〜未知と出会う55スポット』などがある。 ブログ「知の冒険」:https://chinobouken.com/
2026.02.17
2026.01.16
2025.12.22
2025.11.28
2025.10.10
2025.09.16
2025.08.11
2025.07.15
2025.06.26
2025.05.21
2026年はどうなる?翌年予報を読んで過ごす年末年始
記憶が消えるとき、存在も消えるのか — Future Crimeから考える、「記憶共有社会」の夫婦と暴力
整った人間の作り方。痛みのない社会は来るのか – Future Crimeから考える、今を生きるサバイバル術
AIが“母”となり、子育てを委ねた社会のリスク | 未来の事件 – Future Crimeから考える、今を生きるサバイバル術
ディープフェイク詐欺が突きつけるリアル | 未来の事件 – Future Crimeから考える、今を生きるサバイバル術
“哲学する”からはじまる、世界の見方を問い直すデザイン(newQ 代表取締役 瀬尾浩二郎) #2040年代の働き方シリーズ
「水俣病歴史考証館」未来をのぞける博物館 #05
不安にそっと寄り添う絵本『もしものせかい』【みらい読書】
「違和感」こそ、変化の兆し。パナソニック「ふつう研究室」の対話から未来を実装するデザイン